学校概要
本校は昭和16年 4月に旭川市立商業学校(夜間課程)として北海道庁立旭川商業学校に併置して開校しました。昭和19年 3月には、国策により工業学校に転換、旭川市立工業高校と改称し、土木、建築の二学科が設置されました。
昭和23年4月の学制改革により旭川市立商業高等学校と改称され、昭和24年には道に移管となり、北海道立旭川商業高等学校定時制課程となりました。その後、昭和25年に北海道旭川商業高等学校定時制課程となり、現在に至っています。
平成9年 4月には一部科目履修生(平成12年度まで)、社会人編入制度及び三修制を導入しました。
平成24年に創立70周年を迎え、同年10月に記念式典を挙行しました。この間巣立った卒業生は2,600名を超えており、旭川市内の政財界の中核として活躍しています。

 
定時制について 学校概要 教育課程 3ヵ年卒業制度(三修制) 社会人編入制度 在籍生徒数
平成29年5月1日現在
学年男子女子合計
1学年  9 名  9 名18 名
2学年  1 名  5 名6 名
3学年  4 名  4 名8 名
4学年  2 名  4 名6 名
全校
生徒
16 名22 名38 名